お盆休みの渋滞の中、富士スピードウェイに向かいました



サーキットに到着し、公式予選(笑)の結果、なんと読売自動車大学校のスターティンググリッドは40台中6番
という前方からのスタートとなりました











予選6番を引き当てたスタートドライバーの卒業生のO君

ちょっと後悔しています



後ろには最高速度の全然違うR35GT-Rやポルシェが・・・




サインボードと、タイム計測を担当する2人
真剣にミーティングをしています

滅多に入ることができない富士スピードウェイのストレートを満喫しています









いよいよスタートの時間です







後ろには速そうな車が沢山いるー






緊張の1コーナー
後ろにいた車が気が付けば前に・・・
長い2時間のレースが始まりました

チーム読売はドライバーの数が多いので3周でドライバー交代なのでピットが忙しいチームです


チーム読売はドライバーの数が多いので3周でドライバー交代なのでピットが忙しいチームです


最初のピットイン



ここでEVマーチに車両チェンジ








4年生の卒業研究EV班の青木君が颯爽とコースイン。

メインストレートを駆け抜けます





ピットに帰ってきてまず「遅い!!」と言っていました


でも100キロ以上出てるんですよ

